冬期講習受付中!!

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

いよいよセンター入試まで40日あまりと迫ってきたので、受験生達はラストスパートに向けて気力を振り絞って頑張っている頃かと思います。

代ゼミサテライン予備校でもそのラストスパートを後押しすべく、冬期講習講座を絶賛受付中です!!

冬期講習講座のメリットをご紹介させて簡単にご紹介させてもらうと、

・大学別対策講座がある!

・直前テストを予想問題として活用し、自分の実力の最終確認ができる!

・得点アップの最後の裏技が学べる!

などなど、この入試直前に必要な要素をふんだんに盛り込んだ講座がいくつも準備されています。

実際、例年よく見かけるのが、通年講座を受講していなくてもこの冬期講習講座をしっかりと集中して利用すれば、模試でも叩き出せなかった得点を本番のセンター入試で得点している生徒も沢山見かけます。

直前だから何をすればいいかわからない、直前になってしまったからこそ何から手をつけていいかわからない、などとにかく受験に悩んだらすぐに相談しに来て下さい!!

我々は皆さんの可能性を最後まで信じ切って全力でサポートをしていきます。

限られた時間を有意義に使えるように応援しています!!

 

センター試験を受験される皆様へ

まもなく12月、つまりセンター試験まで1ヶ月余りとなって参りました。

ニュースなどではよく「本格的な受験スタートとなります」という表現をされるセンター試験ですが、受験生の皆さんにとって(特に国公立第一志望の方には)それどころではないほど(この勝負が私にとって全て!というくらいに)重要な試験になってくる方も多いと思います。

そんな皆さんに吉報です!

特に、予備校の冬期講習に興味はあるけどお金がかかるから・・・という方、ぜひ↓下の授業料をご覧ください。絶対に無駄にはなりません。皆さんの最後の一歩の一助になれましたら嬉しいです。

いよいよ寒くなって参りました。

何はともあれ、くれぐれも健康には留意ください。

 

*私立入試がメインの方には「関関同立テストゼミ」(テストを受けて解説講座)などの講座もございます。

お近くの校舎まで是非お気軽にご相談ください。

現役合格先取りパック(高2生必見!!)

こんにちは!!

今日は高2生についてお知らせがあります。

↑こちらが個別教育フレックスで実際に使っている

夏以降の現高3生の生徒別授業計画書になります。

一般入試までどのくらい?

公募、センター試験まで何ヶ月前なのか

そのために今、なにをしないといけないのか

逆算できるようにしています。

 

大学受験においてひたむきに勉強することは大事ですが

ゴール(入試)を逆算した上で

日々、何をしないといけないのかを考え、行動することが

効率の良い勉強法です。

 

実際、代ゼミの映像授業はかなりの時間が必要です。

(90分×24回=おおよそ2、3ヶ月です)※長期休暇でも1講座1ヶ月は必要です。

※夏期・冬期講座は90分×5回です。

高3生は特に受験目前ではコチラをオススメしています

 

高2生の皆さん、

来年、焦らないために

いますべきことは苦手科目をつくらないことです。

普段から復習を徹底してください。

その復習の手助けとなるのが

「現役合格先取りパック」です!!

 

すでにスタートしていますが、2月末まで

本来高3生が受講する授業を

2講座(90分×24×2)先取りで受講することができます。

 

すべて見切れるのか?という疑問においても

冬休みの過ごし方や学校の授業があるときでも

校舎の教室長がスケジュール管理をしますので

問題ありません!!

 

最後に高2生へ

受験はもう始まっています

来年、慌てないようにするためにも

一緒に頑張っていきましょう!!

 

ご不明な点、ご相談がありましたら

お近くのフレックスにご相談下さいませ!!

 

 

代ゼミサテライン予備校って何?

 

これから大学入試を迎える高2生やその保護者様より、「“代ゼミサテライン予備校”って何ですか?」と、聞かれる事が増えてきましたので、今回は代ゼミサテラインの基本的な内容の紹介と、軸となる講座の紹介をしたいと思います。

代ゼミサテライン予備校とは・・・

まずは基本的な事として、代ゼミサテライン予備校とは、全国にある代々木ゼミナールで行われている、プロの大学入試専門の講師が行うLive授業を、ネットで配信して、その授業をパソコンのモニターを見ながら、ヘッドフォンをして受講できるのが代ゼミサテライン予備校です。Live授業をそのまま配信していますので、日本でもトップレベルの講師陣の授業を、一番前の席で受講している臨場感で味わって頂けます。

そして、年間約2000講座を超える圧倒的な講座数で、志望校に狙いを定めた大学別対策講座や、基礎~応用、ハイレベルの学習、学校の進度に合わせた講座など、豊富なカリキュラムで受験生のみなさんのニーズに対応しています。

 

代ゼミサテライン予備校講座について・・・

代ゼミサテライン予備校の講座は、大きく3つの講座に分けられます。

・学期講座

学期講座は1年を通じて授業が行われる基幹講座です。毎週1回の授業によって、「予習→受講→復習」という学習ペースをつかむことができます。部活や学校スケジュールがあっても、余裕を持って受講することができる講座です。

・速習講座

1年間の学習を一気に仕上げたい意欲のある受験生や、受験勉強の開始に遅れた受験生、科目を絞って一気に学習したい受験生に向けた「高速速習講座」です。1年間の学習を最短2~3か月で学習できるカリキュラムがこの講座の特徴です。

・単元別基礎力完成講座

1単元=90分×4回の単元別集中講義で、短期間のうちに苦手意識を払拭。各科目とも必要に応じて十分に精選された内容で構成されており、必要な単元だけを選んで学校の定期テスト対策としても利用できる「高校基礎の理解度確認講座」です。

 

代ゼミサテライン予備校では、それぞれ自分の目的にあった講座を選んで受講することが可能です。ただ、講座数がとても多くありますので、一人で考え出すと、「何をどうすればいいかわからない」となってしまいます。

大丈夫です。ご安心ください。

 

各サテライン予備校の担当者にご相談いただければ、現在のレベルや目的からみなさんに合った講座をご提案させていただきます。

 

私からアドバイスできることは、大学受験を考えているのであれば、出来るだけ早く動き出した方が合格に近づきます。

いざ「3年生になったから頑張ろう!」や「クラブ終わったから今からやるぞ!」と気持ちは動いても、手段を選ぶのに約1か月、実際に講座選定をして開始するのに1か月は考えておいてください。これだけでスタートが2か月遅れてしまいます。情報を集めたり体験するのは無料ですので、気になった方はすぐに動き出しましょう。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

続きは教室でお話しさせていただきますので、ぜひ一度代ゼミサテラインの授業を体験してみてください!

 

 

 

 

新テスト対象者必見!!記述力を向上させるには?

ブログをご覧頂いている皆様、こんばんは。

本日のブログはタイトル通り、『記述力』について触れていきたいと思います。

昨今話題として挙がっている、センター試験を廃して新テストを2020年以降は実施していく方針が文科省から打ち出されているのはご存じの方も多いのではないでしょうか。

その旨の中に、数学と国語において記述問題の出題が予定されています。

現状、校舎にいる生徒からでも、中高生問わずよく聞くのは「記述問題が苦手なので、記述問題の書き方を教えて下さい!」という質問を受けるのも少なくはありません。

選択問題ならできるけど。

記述問題はいつも字数が足りない。。

書き方のコツを知らないし、書き方さえ分かればできるのに。。。

記述問題に対して皆、何かしらの特別な難易度は感じているようです。

ここで『記述力』とは?について改めて確認しておきたいのですが、記述問題は「書き方」さえ分かれば解ける、という短絡的な思考ではなかなか出来る問題ではないという事をお伝えしておきたいです。

作問上、記述問題において求められるのは、

「正しく文章の中身を理解できているか」

「内容の要約を正しく行えるか」

「論理的な思考で客観的に表現ができるか」

大きなポイントとしてはこの3点が重要となってきます。

すなわち法的式になぞらえると、

「正しく読める」×「正しく表現できる」=『記述力』

という具合に、書く事に一生懸命になるだけではなく、論理的な思考を養って読める力も同時に身に付けていかなければいけません。

新しいテストでは実はこんなハードな事が求められていくんですね(苦笑)

読む力と書く力それぞれを勉強していくのはどうしたらいいんだ!!というお悩みのこれからの受験生にここで朗報です。

代ゼミサテラインでは早くも新テストの対応に向けて11月からリリースされる講座があります。

その名も『論理国語《記述力・表現力養成》』講座です!!!

この講座の狙いは先ほどにも上述した、論理的に「読み」「書く」ためのポイントを学び、「読解力/記述・表現力」を身に付けるための真の記述力養成講座となります。

新しいテストに向けて、どうやって子供達の成長をサポートしていこうか、と考えていた我々にとっても、この講座は大きな存在になりました。

新テストに向けて何かしらの準備をしたい、すでに不安に思っている、など気になる方はフレックス各校で対応していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

《講師紹介》 船口明 先生

こんにちは!

今回このブログでは数いる代ゼミの人気講師から、私の独断と偏見で講師の先生を簡単にご紹介したいと思います!

本日ご紹介させていただくのは、

現代文の超人気講師、船口明(ふなぐちあきら)先生です!

 

まずは最大のオススメの理由ですが、、

皆さんは人の言葉で涙した事はありますか?

可能性を信じて背中を押してくれる先生と出会った事はありますか?

言葉に出すとなんだか気恥ずかしいけど、熱い先生の授業を受けてみたい!と憧れをいただいた事はありませんか?

もし受験科目に国語が必要で、上記一つでも当てはまる生徒がいれば、船口先生の講座を受講する事を強くオススメします!!

代ゼミサテラインのラインナップにある先生の授業は、もはやどれを見てもわかりやすいのは当然なので、最大の決めてになるのは「先生を信じてついていけるか」になると思います。

その中でも、船口先生は「生徒の可能性を信じて教壇に立つ」というのを信念に授業をされているのが、映像越しでもひしひしと伝わってきます。

そういった心が震える言葉が授業を真剣に受ける力になる事を、受講してくれた生徒は皆伝えてくれています。

また、板書のクオリティにおいても現代文の勉強において、一番課題となる「思考の手順」が一目瞭然とされており、授業で取った板書ノートを見返すだけでも「考える手順」が復習出来て、文章の読み方がわからない生徒、苦手ではないけど自分の感覚で読んでしまって当たり外れが激しい生徒、どちらの場合にもオススメができる授業であると感じます。

私立でも文系の学部を受験する場合、国語は必須の科目になりますが、なぜか受験生は国語の勉強をする時に「古文」と考えがちです。

多くの試験では現代文が7割の配点をしめるのにもかかわらずです!!

文系受験の生徒には今一度国語の現代文の勉強の重要性を再確認してもらいたいと願いますし、また、船口先生の授業が気になった生徒は個別教育フレックス各校では無料で体験もできます!

このブログをご覧になって気になった方はお気軽にお問い合わせ下さい。

大学受験『合格』に必要なこと

みなさん、こんにちは。

今回このブログでは大学受験の『現役合格』にテーマを絞ってご紹介したいと思います。

まず、皆さんは大学受験に対してどういったイメージをお持ちでしょうか?

 

入試問題が難しい?

関関同立は入るのが厳しい?

大学受験は毎日一日中勉強漬けの日々を送らないといけない?

人によって受験に対して持つイメージは様々だと思いますが、我々は皆さんが想像しているより、もしかすると大学受験に対してのイメージを難しく捉えていないかもしれません。

それはなぜか?

結論からお伝えすると「合格に必要なことは何か」を熟知しているからです。

具体的に学力の向上には“時間と量”が必要であるのは想像できると思いますが、どのタイミングで何を勉強するかが非常に重要です。

我々が『現役合格』にこだわって指導させていただけるのも、そういった“時間と量”を計画的に実施していくスケジュールを立てるからこそになります。

そして、一般的に現役生が自分の志望大学のレベルを入試直前に落としてしまうのも、計画的に勉強ができない結果の産物なのです。

さらには、現役生は入試問題の難易度に対して気になりがちですが、大学側も難しい問題を作る事にこだわっているわけではありません。

基本は“教科書で学んだ事”をベースに指導要領の範疇で問題は出題されている以上、入試だからといって特別な勉強を意識しなくても大丈夫なんです。

 

つまり何が重要か整理させていただくと

・高1からの学校で学ぶ勉強は極力積み残しのないように復習を意識した勉強

・3年生のときに受験勉強時間を集中させない

・志望校に対して傾向と対策を踏まえた計画的な学習

大きく絞るとこの3つのポイントを実践できれば必ず志望する大学も『現役合格』する事が可能になるのです。

個別教育フレックスでは予備校界でもっとも講師のレベルが高いと言われている「代々木ゼミナール」の授業を駆使して、『現役合格』をサポートするノウハウがあります。

大学受験でお困りであれば、お気軽に個別教育フレックス各校にお問い合わせ下さい!